協会だより

2025.12.22

川北中学校(石川県)で恒例の「年賀状書き方授業」を開催

日時: 2025年12月19日(金)13:25~ 1時限×2組
場所: 川北中学校(石川県能美郡川北町)
主催: 日本郵便(株)川北郵便局(能美部会)
協賛: 通信文化協会北陸地方本部


日本郵便(株)川北郵便局(能美部会)は、12月19日(金)に川北中学校で恒例の「年賀状書き方授業」を実施しました。
当日は、1年1組(35名)および1年2組(35名)の生徒を対象に、1時限ずつ計2時限にわたり授業を行いました。

授業の初めに、新谷局長が郵便の歴史や、日本の心を伝える年賀状の大切さについて分かりやすくお話ししました。
年賀状が単なる挨拶状ではなく、感謝や思いやりの気持ちを伝える大切なコミュニケーション手段であること、特に手書きならではの温かさが込められることの重要性が伝えられました。

続いて、川北郵便局の新採社員である髙塚乃々華さんが、年賀状の書き方についてクイズ形式で分かりやすく解説しました。
生徒たちは年賀状作成時の基本的なマナーを学んだ後、干支である「馬」のスタンプを使用したり、自ら絵を描いたりしながら、思い思いのオリジナル年賀状を作成しました。

新谷局長は、この活動を通じて「手紙・はがき文化の振興は、私たち郵便局が長い歴史の中で築き上げてきた日本の心の伝統文化であり、身近な小中学校教育にも役立つ活動として今後も取り組んでいきたい」と語りました。

日時: 2025年12月19日(金)13:25~ 1時限×2組
場所: 川北中学校(石川県能美郡川北町)
主催: 日本郵便(株)川北郵便局(能美部会)
協賛: 通信文化協会北陸地方本部


日本郵便(株)川北郵便局(能美部会)は、12月19日(金)に川北中学校で恒例の「年賀状書き方授業」を実施しました。
当日は、1年1組(35名)および1年2組(35名)の生徒を対象に、1時限ずつ計2時限にわたり授業を行いました。

授業の初めに、新谷局長が郵便の歴史や、日本の心を伝える年賀状の大切さについて分かりやすくお話ししました。
年賀状が単なる挨拶状ではなく、感謝や思いやりの気持ちを伝える大切なコミュニケーション手段であること、特に手書きならではの温かさが込められることの重要性が伝えられました。

続いて、川北郵便局の新採社員である髙塚乃々華さんが、年賀状の書き方についてクイズ形式で分かりやすく解説しました。
生徒たちは年賀状作成時の基本的なマナーを学んだ後、干支である「馬」のスタンプを使用したり、自ら絵を描いたりしながら、思い思いのオリジナル年賀状を作成しました。

新谷局長は、この活動を通じて「手紙・はがき文化の振興は、私たち郵便局が長い歴史の中で築き上げてきた日本の心の伝統文化であり、身近な小中学校教育にも役立つ活動として今後も取り組んでいきたい」と語りました。

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